<26>  <27>  <番外3>  <28>  <29>  <30>  <31>  <32>  <番外4>  <33>  <34>  <35>  <36>  <番外5>  <37>  <38>  <39>  <40> その26:暴走2003in房総……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 柚の木林道……ピストン林道だが、房総林道によくある硬く締まったダート。途中展望のよい箇所多数だが、広場のような箇所はほとんどない。 東京湾フェリー金谷−久里浜……千葉と神奈川をつなぐルートの元祖。思ったほど高価くない。ただし台風や強風で簡単に欠航になるので注意が必要であるが。 ●食べ処● 東関東自動車道湾岸幕張PA……食事処ではないが、房総方面の待ち合わせに使える場所。また、スナックコーナーで食事ができる。 ●所見等● 燃料コック……スキを突いたらコックをOFF! 鹿撥ねた〜……実はこの前の日に朝霧のアジトへ向かう途中、鹿と衝突。鹿は昇天したが、Y丸號もダメージを負った。 ゴミの不法投棄……残念ながらすごく多い。確かに人気のない林道なので、あってもおかしくはないというのが真相であるが…… フロム平壌……この辺りからshojiki先生の口癖が『マンセー』になった。 その27:はじめてのお見舞いin青森……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 国道6号……日本橋と宮城・岩沼を結ぶ。実質面白くなるのはいわき以北。都市部を抜ける回数がR4よりも少ないので、ずっと対向二車線。渋滞するときっつい。 国道4号……盛岡以北が楽しいか。奥中山高原越えは、かつてチャリで通ったことがあるだけに、何となく懐かしい。 みちのく有料道路……七戸と青森市内を結ぶ有料道路。近年は青森道青森東ICが開通してアクセスは飛躍的に良くなった。ちなみに軽自動車とバイクは630円。 アスピーテライン……この時期雪の回廊となっている。松尾鉱山跡も見られる。ただし夜間通行止めである。 ●眺め処● 青森駅……日本海(24系25形)、かもしか(485系)、つがる(753系)、スーパー白鳥(789系)と、見所は沢山。多客期はかもしかが583系。 アスピーテライン秋田県側……雪の回廊の中を走る。立山でなくても体験できるのだ。 ●所見等● 春スキー……八甲田山周辺で可能な模様。ただしベチャ雪を覚悟すべし。 ●ニューヨーク● 勿来温泉関の湯……お泊りは3000円。日帰り入浴2000円。いわき以北の中継基地としてはなかなかな位置にあるので使いやすい。 番外3:toumi君の突発的参加型ツーリング……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 奥多摩周遊道路……東京地区走り屋のメッカ。事故ると病院収容まで2時間掛かることで有名。 県212笹子峠……中央道とR20のお陰で交通量皆無。Y-maru的にはこの道が、いわゆる旧道デビューとなる記念すべき道。冬季は雪すら降り積もる。 ●所見等● 馬力……ザンザスが53馬力というのも驚いたが、同じ排気量のZXRが40馬力というのが驚愕を生んだ。ラムエア効かせたらどうなることやら。 その28:中津川警部の貴重な産卵シーンの巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 中津川林道……全長17キロの関東屈指のロングダート。休日は入れ食い状態。 川上牧丘林道……中津川林道よりガレが進行している。11月だと凍結もあるので注意しよう。ダート約9キロ ●眺め処● 三国峠……群馬、埼玉、長野の県境。実際には都道府県のもっと前の3つの国の境だったのだろう。 大弛峠……長野県側の眺めがいい。頂上にはキャンプ場もある。 ●所見等● ラーメンズ……お笑いコンビ。日本語講座イタリアン等、良質なネタがそろってる。 最高速度……スーパートラップのセッティングを低速寄りにしたshojiki先生だったが、最高速度が犠牲になっていたようだ。 ミステリーゾーン……一昔前の自販機にあったサービスコーナー。何が出てくるかは運次第。 タブクリア……コーラに色が不健康だという事で開発された、『色の付いてないコーラ』。実際は、『薬臭い炭酸水』。 ●ニューヨーク● 窪平温泉保養施設 花かげの湯……500円。林道後の一息にどうぞ。 その29:とんでったマフラーの巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 御屋敷林道……通り抜け可能な林道。奥多摩地区唯一の抜けられる(上に寄り道系ではない)ダートなのでは? ●所見等● マフラー……文字通り飛んで行った。落としたことすら気付かなかったため、回収は不可能だった。 ●ニューヨーク● 大菩薩の湯……600円。こちらは柳沢峠方面からのお遊びグループの休憩ポイントとして。 その30:マップルコンプ2〜何日で可能?〜![]() A:参加者: B:行程: ●所見等● ……マップルコンプに掛かった日数は8日。つまりその日数があれば理論上北海道一周は可能という事になる。ちなみに今回の場合、時計回りに一周をした訳であるが、大洗からのフェリーを使用した場合、反時計回りとなる(renasがそれを実行)。8月頭の時期は、雨に祟られることが多いという事もわかったので、時期の選定は注意すべし。 オロロンラインから北上する場合は夕刻時がベストである。また、宗谷岬は年中渋滞しているので、どうしても北海道気分を味わいたいなら開陽台へ行くことを勧める。 ホクレンの旗を狙うのであれば、だいたいの境は旭川〜興部あたり。ここから北が道北、東が道東、南が道南地区となるようである。 その31:日記帳〜ミラ嬢のバヤイ〜![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● R246谷峨周辺……けっこう面白いワインディング。並走する県道のほうも面白そう。 県道730山中湖小山線……山中湖へ抜けるもう一本の道。山梨側基点は道志みちの入り口付近である。山梨県側は急勾配なので、当時1速固定ができなかったY丸號にはキッツイ道だった。 ●所見等● 擬人化……いわゆる擬人法を、より人間らしく施した状態。例えば物品を萌え系の女の子にしてみたりと、枚挙に遑がない。ふと思いついたキッカケがコナ研であることは言うまでもなか。 BE−UP……エンジンオイルのブランド名だが、まったくもって正体不明。非ニュートン系オイルだとかいう話で、ボロン成分が添加されているらしいがいまいちよく判らない。ただ、交換直後に体感できるほどのトルクアップをしたことは事実。とはいえ値段がべらぼうに高いので、最近はほとんど利用しない。同じ粘度なら半額でカストロールが入るからだ。 道志みち……R413山中湖−相模湖間の通称。東名、中央道の迂回路として、特に東名綾瀬が大渋滞になったときはこちらを抜けた方が早いこともある。『走り処』に書かなかったのは、もう何度も通って飽きたから。 もう二度とやりませぬ!……これUPした後、しばらくドン引きされた。αβοοη..._〆(゚▽゚*) その32:ike式遊戯in名栗リベンジ……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 名栗林道……名栗ラジウム温泉脇を抜けてアクセス。ダート21キロ。ただし名栗湖周辺が2輪通行止めなので、場合によってはピストン。冬季は閉鎖はないが凍結はザラにある。 雁坂トンネル……埼玉−山梨を繋ぐ唯一の自動車道路。バイクは560円。埼玉県側に向かって長い直線の下り。 県212笹子峠……R20の旧道。人気がないので野宿し放題。ただし冬季は閉鎖される。途中に遊歩道があるので走行に注意。 ●所見等● ikeパパの速度……全盛期は通り過ぎたのか、林道走行時のスピードが極端に落ちた。どうやら家庭が大事、という訳ではなく、単にオサーン化したのが原因のようだ。。 信玄餅……山梨銘菓。黄粉がまぶした餅。黒蜜で頂いてください。 駅前……土産物屋が揃う。下道行脚の最中で土産を買うなら、駅前がいちばんヒットしやすい。それも、特急が停まるような駅である。 推奨……ikeパパのマネージャー兼嫁であるikeママにコンタクトを取ることを推奨。……そう書いてたら、いつしか『推奨』ではなく『必須』になってしまった。ikeパパの参加に関しては、まずikeママを説得しなければならない。 番外4:5インチゲージ・ミニトレインフェスティバルin日本工業大学の巻![]() A:参加者: B:行程: ●所見等● ミニトレイン……レール幅(軌道幅)5インチサイズの列車のことを指す。世界中に愛好家がおり、年一回この日のために埼玉の某所に集合する。だいたい2日構成で行われる。見学は無料で、運がよければ試乗も出来る。 標準ブーストの6倍くらい……L700系のEFターボは、最大加給圧が0.9kg/cm2である。ミニSLの場合、ボイラーの圧力が6キロくらいにならないと走らないのだそうだ。 その33:152ツアー……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● R152……もはやホームコース化。面白いのは草木トンネルから分杭峠までの区間。日本で10本の指に入る3ケタである。 愛知県道1号……富山村へのアクセス路。ここもまた152に匹敵する面白コース。ただし連絡方法なし。 ●所見等● 公表を保留……今なら言えるが、チャーハンRはこれが2代目(というか2台目)だったりする。 その34:美佐島バイオハザードin十日町……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 鬼押ハイウェー……夜間無料がとてもおいしい。距離も長め。 万座ハイウェー……こちらも夜間無料。渋峠方面の近道。料金が高いので、ぜひ夜間に通り抜けることを勧めたい。 ●眺め処● 秋山郷……秘境に近い小さな集落。川を掘れば温泉が出てくる。紅葉もきれい。 ●食べ処● 中野屋……石打にあるへぎそばの店。湯沢方面遠征の際はほとんど必ず寄っている。 ●所見等● バイオハザード……美佐島駅のホームに下りるところはホントにそんな感じに見える。 『通り抜け不可』を無視……基本的に無視。実際に行ってみると、通れたり通れなかったりと、その確率は半々。実際に通れないのを目撃しない限りは疑ってみるのがY-maru的思考。 Y丸號……実はこれがY丸號の引退走行となった。ちなみに現在、磯野鈑金の代車兼営業車兼若社長の奥さんの愛車となっている。 その35:東海林道ツアー![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 名栗村林道(名称未調査)……名栗地区に大量増産される林道の一つ。ただし今はまだどこにも繋がっていない。 林道名栗線……これは前にも述べた。ダート21キロ。 林道有馬線……名栗線より分岐し、名栗湖へと降りる。ただし名栗湖周辺は二輪車通行禁止。 林道広河原逆川線……名栗線の終点。名栗湖とR140を結ぶ舗装林道。最近大規模崖崩れが発生。 栃広林道……山梨の奥地にある林道。距離が短い上にピストン林道。 佐野林道……山梨の奥地にある林道。距離が短い上にピストン林道。 西乗林道南線・林道佐野峠線……こちらも山梨。ただしこちらは内船駅方面へと抜けられる。 林道佐野峠樋之上線……佐野峠線からの分岐。途中で工事中となる。 林道佐野峠思親山線……こちらも佐野峠線から。やはり工事で通行不能に。 林道鳴沢線……ふじてんスノーリゾート脇からアクセス。結構交通量がある。 林道軽水線……鳴沢線から引き続く。後半はガレダートに。 林道富士線……完全なガレダート。自動車進入禁止看板で引き返す。 ●所見等● 12人の妹……林道12本、そうrenasに話したところ、そういう答が返ってきた。これがあと5年昔なら『アルナムの牙』だった。 ゴルゴ……またゴルゴが増えた。 その36:姫始め2004〜4つで頑張るとこうも違うのねん〜……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● R352……スキー場があるくらい(会津高原たかつえ)なので、雪もいっぱいある。 R294……白河−会津若松の最短ルート。交通量はかなり少ない。 ●所見等● ジ郎……2003年12月登録。念願の5MT車。FFで5年修行したので今度は四駆になり、形式もL710Sとなった。 十台の煌き……大学時代のtoumiが友人のスターレットゥで快走、勢い余ってコースアウトした事件を指す。 ABS……ABSを体験してみる。何となく気持ち悪かったが、これがないとレースでも勝てないのだそうな。ちなみにハイグリップタイヤとブレーキパッドを交換してからはこの症状は出ていない。。 番外5:ヒーローしのいサーキット![]() A:参加者: B:行程: ●所見等● チャーハンの装備……足回りをホンダツインカム、タイヤとホイールはAD07ネオバにレイズTE37をチョイスした。ちなみにメットはY-maruが教習所に通っていたときに使っていたのを使用。そのままチャーハンのものとなる。 感想……やはりしのい名物コンクリートウォールは怖いとさ。ちなみに彼のベストは67秒台。コースレコードはドリフトの帝王古口美範の44秒台。 その37:春を探して……(ちょっとした隠れ家を求めて)……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 月居山の旧道……信号つきの相互通行トンネル。ちなみに関東圏では、三峰あたりにもある。 県道377号……八溝山の頂上辺りから福島方面へと伸びる、ダートの県道。途中崖崩れもあったりしてなかなか面白い。 ●所見等● カペラワゴン……考えてみたら、ギャランドゥを廃車にした凸がカペラで登場した、一番最初の回であることが判明。 レギュラー98円……今考えてみると羨ましい。とりあえずアイツを何とかしてくれ。 ゴミを捨てるな……昼飯食ってたら、アダルト系オモチャが落ちてた。ちゃんとゴミ箱に捨てろよ…… その38:ばっきゅ5〜春の新色出ましたSPL〜……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● 手彫りトンネル……房総地区の林道に多い。特に南下するとさらに数を増す。 東京湾フェリー……金谷と久里浜を結ぶ。バイクなら安いので楽しい旅になる。寝れるし。 ●所見等● 六角形が円形……簡単に言えば、ネジがナメた。次項にもあるように、ドック入りを決意する結果の一員になる。 オイル滲み……XR系にはよくあるトラブルらしい。まあ、大事を取ってドッグ入りに。 シャ〜……この当時、shojiki家で流行った口癖のようなもの。 ハミングバードの1巻2巻……中学のときに初めて買ったライトノベル。まだ持ってて、しかも記憶にあった。 無謀林道ツーリング倶楽部……気がつきゃそんな名前になってた。ちなみにRGTCはY-maruが勝手に命名した。直訳すると意味が通らないらしいが、そこは言葉遊びだ、ということで。 その39:ダムツアー3……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● R152……何度も出てくるホームコース。ちなみにこないだはブレーキパッドの利きテストもやった。 県道26号……木曽福島から奈川渡ダムまで延びる県道。道幅が狭いものの交通量は少なめ。チャーハンが喜びそう。 ●ニューヨーク● 湯けむり館……700円。白骨と同様乳白色の湯。 白骨温泉……一時期色んな意味で噂になった秘湯だが、外湯も楽しめる。 ●所見等● 奈川渡ダム見学……一日4〜5回実施。受付で申し込めばよい。ちなみに無料だ。 ジ郎の燃費@……どうもターボ車はこの程度で、15キロも走るのは燃費走行をしているからなのだという。試しにブースト0.5、回転数5000rpmで自主規制を掛けてみたら、ツーリング時にリッター13キロまで回復した。 ジ郎の燃費A……この頃、カタログの燃費表示から時速60キロ時の燃費が省かれた。10/15モード燃費よりも60キロ燃費を半分にしたもののほうが、割と実燃費に近いのに。 奥様と良ちんは来ない……ともに航空機を作っていた会社の、ラリーができるように作られた高級四駆自動車に乗ってるくせに、である。乗り方を完全に間違えているとしか思えない。 西部警察感謝デー……崖から落ちて爆発炎上。こうなりゃお祭ワショーイ! である。ちなみに身内では凸が両神山でこうなった(爆発炎上はしてないけど)。 デッドオアアライブ3……1年後に奈川電力館行ったが、やっぱりDOA3だった。なんでだ? このページの行程表示……この回から、表示方法を変更した。見る立場からは考えていないが、更新する立場から行くとこっちのほうが楽なのだ。 その40:仙台へはR6でお越しください。……の巻![]() A:参加者: B:行程: ●走り処● R6……仙台以北は常にこの道を使用。R6よりもそれと並行する道のほうが楽しい、というのはヒミツだ。 県道35号、県道34号……いわきより相馬まで延びる県道群。R6が詰まっててもこの道はまず詰まることがない。浪江周辺で取締りをやっていることがある。また北行の場合、鹿島町浮田ら辺で県164に入るミスコースを犯しやすい。 ●食べ処● 小名浜漁港まるかつ……小名浜に寄るときはここにも寄る。海産物土産はここで。 仙台牛たん伊達……仙台ではわりと有名な牛たん屋。チェーン店らしい。 ●所見等● エストレヤ……86年式、妹の愛車。燃費はリッター36キロほど。 昔の映画……元祖の方のスクールウォーズ世代は、バイクに対するイメージがあまりよくないらしい。偏見だとおもう。 日焼けの代償……もうこの時期は晴れたら日焼け、である。 妹のライディング……悪くないとおもうが、ウェアのせいか高速が辛そうに見えた。 |